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アウェイ鳥栖戦

試合後、団長に「かわいそう」と言われたまりっちです(;´д`)

鳥栖戦おつかれさまでした!
ブログ書くの遅くなってごめんなさい。

ほんと『悔しいーっ!』って思った試合でした。
でもわたしが今シーズン見た4試合の中で一番おもしろいと思った試合でした。

個人的には応援はいつも以上に気合いが入っていました!
後半、絶対追いつく、追い越すという気持ちをもって闘いました。

この試合、失点後が問題だと思いました。
うなだれてる選手のほうが多かったです。
先取点をとられたり、失点したりすることはあること。
そこで一喜一憂せず、「取り返そうぜ!」という気持ちを選手には持ってもらいたいです。

うちらサポーターも「取り返えすぞ!まだまだ!」という気持ちを声で表し、選手に届けましょう!


次はホーム!
勝ちましょう!
応援よろしくお願いします!


わたしは次の参戦までにお祓い行っときます…


tosusen01
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愛媛戦

愛媛戦お疲れさまでした☆

日曜ナイターってこともありましたが、人数があんなに少ないとは思いませんでした。。。
愛媛はかなーりゆるい感じで緊張感もまったくなく、まったりしてました。
やっぱりJ1がいいなぁって思いますね。


ともあれ、勝ったからHappyです♪
ジャンガジャンガジャンガジャンガ~♪

アウェイ続きますが、次の鳥栖戦も勝って踊りましょう\(^^)/

ふ . た

7/10栃木戦

栃木戦参戦された皆さんお疲れ様でした。あと行けなくて申し訳ありませんでした。
試合は最後の最後でドゥトラのゴール。正直フリーキック蹴れる選手とは思わなかった。彼もこのゴールで波に乗ってほしい。
開幕当初から比べると、京都のやりたいサッカーも少しずつ垣間見られるようになったと思う。
これがうまいこといくようになったら、絶対見ていて面白いサッカーになる。
今はまだまだ弱いけど、相対的に見てこれほど弱いサンガも今まで無かったと思うけど、でもこれほど将来性のあるサンガも今まで無かったのでは?
苦しいことも今は多いけれど、でも確実に少しずつ強くなっている。
信じて、応援してチームを勝たせよう。
で、その応援をどうするか?

何年もサポーターやってきて、まだ答えはで無いけれど、ひとつだけいえるのは、僕たちは「お客さん」では無い、ということ。
サポーターはその言葉どおり、選手を後押しする存在であり、クラブからは12番の背番号をもらっている。これは僕たちをクラブの一員として認めると共に、
プロのサポーターとして戦えよ、というクラブからのメッセージと解釈している。要は客ではなく、プロのサポーターと自覚すること。

もうひとつは、特に苦しいとき、ピンチのとき、ここで点取るよ、という時にいかに声を選手に届けるか。
これまで例えばゴールする直前に、ゴール裏が異様に盛り上がってて、これは点入るなと思った瞬間が何度かある。
うまくはいえないし傲慢な考え方だけど、僕らの声でゴールを呼び込んだり、相手の攻撃を跳ね返すことは出来ると思う。
僕らの力を信じて戦うこと。
答えになってないけど、この2点を意識してやっていきたいと思う。
ちなみにこんなえらそうなこと言って、前の試合中に弱音はいてしまった。反省してます。申し訳ありません。

ついでに言うと、僕もブーイングは好きじゃない。
これまで残念だけど何度かブーイングをやったことはあるが、その時に出てきていたのはお客様としての僕で、本当にチームを考えて、
次いい方向に持っていこうという観点でブーイングをしたことがない。なので今はブーイングじゃなく、
通常の応援とか、別のアプローチでサポートするよう心がけている。
同じ理由でブーイング自体も好きじゃない。次は何とかチームをサポートして、最後はみんな笑顔で終わりましょう。
以上、全然とりとめがなくて申し訳ありませんでした。いちかわ

岐阜戦を振り返る

岐阜戦お疲れさまでした。
今シーズンも厳しい試合が多いですね。
最下位のチーム相手にあの負け方はきつい。。。


それと、今シーズンは厳しい試合が多いのに伴ってか、選手とサポーターがぶつかり合うシーンも多いですね。
サポーターは勝ちを求めるので、選手にブーイングするのは当たり前のことです。
岐阜戦もブーイングされて当然でしょう。

問題は選手がそれに反応して言い返してくることにあります。
最近は負けたりすると、最後の挨拶時に最初からサポーターに何か言われることを前提に、喧嘩する気満々っ!な感じで、挨拶に来る選手が多いように感じます。

選手は京都サンガに関わる人たちすべての想いを背負って試合に出ていることを忘れないでほしいです。

選手も人間ですし、ただのブーイングではなく非道的な発言をする人もいるので、イライラするのもわかります。
でも拍手で出迎えてる人たちや、励ます人、未来のJリーガーを目指しながら、試合を見に来る少年達もいるのです。
喧嘩しに挨拶に行くのではなく、そういう人たちに感謝するつもりで挨拶してほしいです。
これからも試合は続きます。
何かしらの変化があることを望みます。


最後に、ULTRASとしての方針を言っておきます。
ULTRASはサンガの選手にブーイングすることはありません。
たとえ負けたとしてもです。
なぜなら私たちはULTRASだから。
応援を引っ張ってると自負するULTRASが選手にブーイングする。それは=『選手を否定する=京都サンガを否定することになるから』です。
また、ブーイングできるほど応援したかって聞かれたら、『??』ですからね。

以上の理由により、ULTRASはブーイングしません。
どうしても言いたいことあったらサンガタウン行けばいいのです。


まぁサンガが勝てば、ブーイングする人もいないし、みんなHappy♪に帰れるんですけどね。
ってな訳で、来週も頑張りましょう!!


ぢゃあまたビラ配りか西京極で☆



#2 vs熊本(H)

水曜のゲームお疲れ様でした。
今節は震災の関係で、平日になってしまいました。

仕事・学校等予定のやりくりも大変なので、
土日に比べサポーターの数は多くはなかったですが、
来れない人の分までしっかり声を出せたんではないかと感じました。

絶対に勝ってもう一度波に乗せてやりたいゲームではありましたが、
残念ながら敗戦という結果になってしまいました。

決定機で決められない、数的優位になっても主導権を握れない・・・
経験の少ない若い選手の陥りがちな状況です。


ピッチに立つ以上、若い、ベテランは関係ありません。
チームも1年でのJ1復帰を目指しているし、
プロである以上、「内容は良かったけど、勝てなかった。」は要りません。

ただ、若い選手が多いので、「勝ち方・強いチームの雰囲気の作り方」
が身体に染着いてないのも事実です。


今の状況はJ1うんぬんより、一つ一つ前の敵を倒していくのみです。
なかなかうまくいかないことも多いですが、
そんな時こそ僕たちも我慢して信じてやることが必要なのではないのでしょうか。

甘い、そんなんだから駄目なんだ、そうおっしゃるのもわかります。
十分わかります。そのツケがこの状況だと言われれば反論もできません。
ただ、それを言ってしまうのは簡単です。

僕たちが信じてやらなければ、誰が信じてやるのでしょうか。



我慢することはしんどいです。辛いです。忍耐が必要です。
しかし、ここで我慢できるのが本当のFamilyではないでしょうか。

私も多忙でできてないので偉そうに言えませんが・・・
毎週練習場に行って練習を見て雰囲気を感じてください。
選手と話してください。
選手ともっとコミュニケーションをとれば何か見えると思います。
誤解が解けるかもしれません。
人それぞれ感じ方は違うと思いますが、「何か」感じることができると思います。

今、不満・疑問があれば選手・監督・スタッフに話してみましょう。
京都の練習場は「ふれあいロード」があってすごく環境に恵まれていると思います。
本当に「ふれあいロード」ですよ!!
大いに利用しましょう。活用しないと損ですよ。
(ほかのチームでは1年かかっても全員のサインすら集められない・・・
というのもよく聞きます。)



明るいニュースもあります!!
内藤選手がA契約締結しました!!!

J2だとJ1の倍の900分の出場が条件となるのに、
ルーキーであるにもかかわらずこの時期に達成するのは自信を持っていいと思います。



さて、今日はAway岐阜です。

現地行かれる方はともに戦いましょう!

絶対にタイムアップのホイッスルは喜んでむかえましょう!



では。






やまうち







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