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vs湘南 1st.leg

湘南戦お疲れ様でした。

選手には、さすがに連戦の疲れが出ていたようで、ミスが多かったですが、
とりあえず勝つことができて良かった。

3連勝って何年ぶりでしょう(^^)
この良い流れを残り試合、持続したいですね!!
それから、この試合で得失点差が0になりました!残り試合でどんどん+にしていきましょう♪

応援は、去年と一転、またまたバック席での応援となりました。
上段で応援したのですが、試合を把握しやすい反面、声が届きにくくなってしまったかもしれません。

平日アウェイのように、サポーターの数が少ない試合は固まって、声を出すことを優先した方がいいですね。
試合前に声掛けをしましたが、上段へ集まって下さったサポーターの方々には感謝します。


さて、ハードだった連戦の最後はホームです。
選手の疲れや故障者が多い中、サポーターが後押しをしてあげましょう\(^o^)/


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VS大分

やっほい!

( ノ゚Д゚)こんばんわ。283です。

結果から言いますと、みんなが笑顔になれた非常にいいゲームだったと思います!

オフィシャルの酒井君と工藤ちゃんの笑顔、最高っすね!!

試合内容も点を取るべきところで取ってサポーター、スタッフ含め全員で勝ち取った
勝利だと感じます!

サンガサポーターの数は少なかったですが密集していて
サポーター同士すごく気持ちが一つになったのではないかと思います。


中2日で水曜日の湘南戦、いける人も、いけない人も、サンガの勝利のために。
そして笑顔のために。

共に闘いましょう。

283

#6 vs札幌

4-0で快勝しました!!!

工藤の復活とも言えるゴール・フル出場、アツ、久保のゴール、ゆりかごダンスと
あの場にいる事が出来た人は幸せだったと思います。

後半45分を回って、ゆっくり時間を使わず攻め続けた試合を見るのは久しぶりだったと思います。

次の試合もこのような試合を見られればいいですね!



応援については、前節徳島戦で「フラッグを使うと声が出ない」という問題点がしましたが、
札幌戦は平日の少ない人数ということを考慮しても、フラッグを使用する場面と使用しない場面を
メリハリをつけ改善できたのではないかと思います。

これで満足できるわけではありませんが、当面はフラッグを定着させることと同時に、
声を出す場面、フラッグを振る場面のメリハリを心がけたいと思います。
(フラッグを振っても声がたくさん出るのが理想ですが。)


さあ、明日は大分戦です。

俊は大丈夫なのかな?
故障者が増えているのと、連戦が続く厳しい状況が続きますが、選手・スタッフ・サポーター力を合わせて
勝ち点3を積み重ねていきましょう!!!

ビッグアイでは勝てていないので、きっちり勝って帰りましょう!!
行けない方は気持ちを送ってください!!

では。


U

ホーム徳島戦

試合いかれた方お疲れ様でした。悔しい敗戦になりました。上位にいる徳島を倒して、これからの試合にもっと期待がもてるようになりたかったですが、厳しい試合になりました。特にサイドはよく突破されたように思いました。

でも今回の試合は前半に先制されながら後半に1点を返せたのは良かったと思います。

残り試合は少なくなってきたけど、もっと応援を頑張っていきたいと思います。

フラッグは良かったと思います。

久保村

天皇杯 佐川印刷

どうも僕です、ほんと。

10月10日は天皇杯2回戦、京都サンガvs佐川印刷SCという2年連続の組み合わせとなりました。

昨年から天皇杯の組み合わせ方式が変更され、地元Jクラブ対近隣都道府県代表クラブの組み合わせが増えま した。 年末の過密日程の解消と観客の増員が目的にあるのかなと思います。

何はともあれ今年も京都No.1決定戦となった天皇杯2回戦です。 昨年の対戦は佐川印刷が2度先行しながらも延長フルタイムの末、京都サンガの辛勝という結果でした。

今年は両クラブともにリーグ戦で下位に低迷している状況での天皇杯2回戦でした。 勝ち負け以上にプライドと意地の張り合いという天皇杯を期待していました。

結果はご存知の通り、0‐3という京都サンガの完勝という結果でした。

昨年は佐川印刷が京都サンガの攻撃パターンを研究して封じた上で、FW塩沢(現・松本山雅)の高さとフィ ジカルに平井や葛島のスピードで翻弄してました。 しかしながら塩沢が移籍して、代わりの桜井にはJクラブに通用するポストプレーはできずに攻撃力は格段に 落ちていました。 また世代交代中の佐川印刷にとって1番のウィークポイントであるDF陣の脆弱さが出たと思います。 GK小林も安定感に欠けており、この守備力と安定感の差がきっちりと出た結果になりました。

一方で京都サンガは同じ3バッグのクラブが相手ということで、普段は自身が狙われるDF陣のサイドにある スペースをうまくつきクロスやCKにつなげていました。 安藤が同期入団であった姜との接触で負傷退場したことによりバックラインが不安定になるかと心配はしまし たが、そこは森下・酒井・内野がキッチリと抑えてくれました。 この点でも今年の天皇杯はやはり両クラブの実力の格差がハッキリでていたと思います。 以前のJ2までは1人のパワープレーができるFWが居れば試合が成り立つと言われていましたが、今の京都サ ンガはそれを脱却してパスサッカーを目指して進化しています。 一方で佐川印刷SCは塩沢というエースを抜けた穴を桜井という同タイプの選手で補填しようとするも、上手 くいってないのが現状でしょう。 サイド攻撃を磨いている京都サンガと、磨きだそうとしている佐川印刷SCという構図でした。

応援に関してですが、天皇杯らしくウルトラスをはじめ、各応援クラブがいつもと違うテイストでの応援で あったと思います。 ウルトラスとしては2人をコールリーダーと立たせていただき、1試合フルタイルで勝ち試合をリードさせてい ただきました。 2人のコールリーダーは元北野オフィスのジョーダンズ(山崎・三又)にしか見えなかったです。 天皇杯独特の「勝って当たり前・勝たせて当たり前」という雰囲気、いつもより観客もサポーターも少なくど こかのどかな雰囲気、サポーターを鼓舞していたと思います。 2,000人弱という観客数でも選手入場時にタオルマフラーがよく廻ってたと思います。 観客が少ないときはタオマフ掲揚だけでは面積的に寂しいけれど、廻すことによってその面積的ハンデを補え ているかのようでした。 本音を言えばたくさんの来客があればということで、次節の徳島戦はミニフラッグがゴール裏で配布されます ので皆さん1人でも多くご来場お願いします。

あとは太鼓の位置が分散していた為に、上段を中心にバモ京都が特にズレたかたちになりました。 上段のコールリーダーも初めてなりに頑張って、またみんなでフォローはしつつも、やはり最初は太鼓のズレ に引っ張られてしまいました。 次節に向けて話し合いの中でサポーター全体がより良く改善できればと思います。

天皇杯、しかも京都決戦という組み合わせに関わらず2,000人弱はやはり寂しいですね。 京都府サッカー協会がチケットを子どもと保護者を無料招待して、スタンド満杯にして地元サッカークラブと 触れ合える1日してほしいですね。

最後に昨日の僕は体調を崩して、今までにないぐらいの不甲斐ない応援しかできませんでした。 反省です。

帰ると38℃の発熱がありました。

僕が死んでる横で、長男はたこやき君作詞作曲の「さぁ行こう紫の」を歌い、次男は手拍子しながらうんこし てました。

1月1日は国立でお会いしましょう!

アイヤイヤIn国立

vs水戸@西京極

今節対戦した水戸には開幕戦で負けていたため、
どうしても勝ちたい相手でした。

しかし、その想いも届かず、水戸に二連敗という結果となりました。

応援にメリハリをつけることを目標としていましたが、
ここぞ、と思った途端にパスミスの連続。

こういう試合内容だとメリハリに関してはすごく難しかったです。
その点は、私ももっと精進していきたいと思います。

それにしても、前節のいい流れを保てず、全く違うような試合でした。

次は天皇杯ということもあり、リーグ戦と比べると観客動員が落ちるかと思いますが、
人数が少なくても盛り上がる応援をしたいです!
天皇杯に来た人だけが勝ち組になれるような楽しい応援をしましょう!!

そしてチームにも、来てくれた人たちをHappyにしてくれるような試合を期待します♪

のり
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