スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ホーム水戸戦

お疲れさまでした。
あの展開になると雰囲気もよく楽しくできますね。
次の徳島戦はアウェイですが、近いのでたくさんの人が行かれると思います。
たくさんの人で選手を後押ししましょう!

さて、昨日は今まで全く使っていなかったチャントを入待ちで歌いました。
初めて歌ったんですが、声も出ていたと思いますので、試合中も歌いました。
これをきっかけに定着していくといいなと思います。
あともう1つ全く使用していないチャントがあるので、そちらも今後歌っていけたらなと個人的に思っています。

また午前中にあった応援歌作成委員会ではアンセムも発表されました。
みんなで歌ってスタジアム全体に定着するようにしたいです。
詳しくは応援歌作成委員会から発表があると思います。

サポ連ミーティングでは、昇格に向けてコレオグラフィをすることが決まりました。
まだ詳細は全然決まっていません。
何か意見(例えば、こんなデザインにしたいとか、どんな規模でやりたい等)があられる方は直接言っていただくなり、コメントしてくだされればと思います。
することは決まりましたので、やらないでほしいとかのご意見以外でお願いします。

昇格に向けていい雰囲気を作り出し、選手に気持ちよくプレーしてもらうためにも、たくさんの方にご協力していただきたいです。
よろしくお願いいたします。


ULTRAS KYOTO
スポンサーサイト
リーグ戦vs栃木•天皇杯vs磐田HOMEアウェイ 山形戦

COMMENTS

思ったこと

先日の試合、後半ロスタイム入る前後に
「勝利を歌おう」やりましたよね。

すごく違和感感じましたね。
試合終わってないのに「何で?」って感じです。
「Brasil」ならまだ違和感なかったと思いますが。

そんな余裕ウチにはないと思いますけどね。
こっちとしては時間がある限りは1点でも多く取って、
得失点差を稼いでほしい気持ちでいっぱいですよ。

3点差で満足してしまったんですか?
選手をサポートする姿とは思えませんでしたね。
正直、ちょっとテンション下がりました。

こういった状況での選曲やチャントの使いどころも
もう少し考えたほうがいいじゃないかな…と思いました。

一サポさんへ

決して満足したから歌ったのではありません。
確かに得失点差を開けるためにもっと点を取ってほしいという気持ちもありますが、水戸戦は久しぶりの西京極での試合で、お祭り状態でした。
水戸戦は、さらに点を取りにいくより、楽しむことのほうが大事かなと思い、
またあの時間帯で、あの点差でしたので、サンガの勝ちは確実だと思い歌いました。
テンションを下げさせてしまったのなら申し訳ございませんでした。
今一度考えさせていただきます。


ULTRAS KYOTO

一サポさんに同感

ウォームアップ時の『Brasil』は、これから戦おうと言う気にならないですね。
タイムアップ前の『ずっと好きだった』は、「もっと点を取れ!!」「守り抜け!!」と、思って応援していた大半のサポーターにとってあり得ない選曲です。
ましてや、まだ戦っている選手にも失礼です。
お祭り状態になっているのは貴方達の頭の中だけです。
良い雰囲気どころか、応援をブチ壊してしまいましたね。
応援は貴方達だけでしているのではありませんよ。

ニサポさんへ

選曲に関しては、より一層どのチャントがベストか考えてまいりたいと思います。
応援については、私たちだけでしていると思ったことは一度もありませんし、これからもそう思うことはありません。
そこはご理解していただきたいです。


ULTRAS KYOTO

選手がゴールした時に以前はコールなりチャントなりそのタイミングでしてたのに最近は忘れた頃にチャント歌うんですね。選手に対して申し訳ない気がしていたたまれません。
それとアンセムが決まったようですがアンセムと言えばサンガの顔になる歌ですよね。以前から思ってましたが一般公募せずに何故歌作委員会だけで決定するんですか?中心のサポだけで決めて一般サポーターは無視なんですか?歌うのは全サポーターなんですよ。もっと開けた行動をして下さい。このままではどんどん一般サポーターの気持ちが離れていきますよ。

サンガサンガさんへ

ゴールした選手がすぐにわかる状況なら、その時点でゴールした選手のチャントを歌っています。
直近ですと水戸戦ではテソン選手や、中山選手がゴールしたときは、すぐにその選手のチャントに入りました。
ただ逆サイドでのゴールなど誰がゴールしたかすぐに判断できないときや、イケイケのとき、負けているときなどで、ゴールした選手のチャントではなくチームチャントを使用したり、ゴール直前に歌っていたチャントをそのまま止めずに歌い続けることもあります。
あえて選手チャントをずらしているわけではありませんし、そのときの状況で判断しております。

ご存知の通り、アンセムにかかわらずどのチャントもすべて応援歌作成委員会(以下、歌作)で決まっています。
歌作が開催されるときは必ず一般で参加者を募集しておられます。
なのでもちろん貴殿も参加されることができます。
またチャントも一般公募です。
さらに時間の都合などで参加できなかった人たちや、人前で提案や意見を言いにくい人たちのためにネット上での提案、意見も受け付けておられます。
歌作は一般公募で集まったサポーターが、一般公募で提案されたチャント内から吟味して実際に使用するチャントを決める場であります。
つまり中心部だけで決めているということはありません。
なので貴殿が提案されたチャントが実際に使用されることも大いにございます。
ちなみにですが、提案、意見がなくても参加できますのでよろしければ一度参加されてみてはいかがでしょうか。

最後に歌作のことや、今回のアンセムを含むチャントの制作部分については、私たちだけでは判断しかねることがございますので、お手数ですがこれからはそういったご意見はサポーター連合会か歌作宛に問い合わせ願います。


ULTRAS KYOTO

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。