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ウルトラス京都代表より締めの御言葉

関係者各位殿

お疲れさまです。

某メンバーの策略にはまりまして、今年も小生が締めの挨拶をさせていただくことになりました。
以下、今年の締めの挨拶とさせていただきます。
ご確認のほど、よろしくお願いいたします。



みなさん、2008シーズンもお疲れさまでした。
今シーズンも最終的にハラハラドキドキなシーズンとなりましたね。
しかし、トップリーグでできるのとできないのでは大きな差があると思いますので、来シーズンもトップリーグでできることは素直に喜びたいです。


今シーズンの試合についてはみなさんご承知だと思いますので省かせていただき、サポーターについて少しばかり話させていただきます。

今シーズンも小生や、うちのメンバー含め、試合展開に左右されやすいサポーターが多かったです。
京都サンガF.C.のサポーターというのは京都サンガF.C.というファミリーの一員です。
家族がどんな状況にいてもサポートするのが我々サポーターの役割だと思います。

だから負けたときや、苦しい時間帯のときこそ、声を大にして応援するべきだと思います。
では、勝ったときや、押せ押せの時間帯のときは声を出さなくてもいいのかというとそうではありません。
しかし、そぉゆうときはみんな意識しなくても自然に声が大きくなるものです。
苦しいときこそ、意識して声を大きくだすことで、スタジアムの重苦しい雰囲気を変えないといけません。
スタジアムの雰囲気を変えられるのは、我々サポーターだけであり、サポーターの特権でもあります。
来シーズンも苦しいときが必ずあります。
その雰囲気を変えられるよう、小生、うちのメンバー含めサポーター1人1人が意識して応援していければいいなと思います。

この文を読まれて、気分を害された方も当然いらっしゃると思います。
偉そうなことを書いて申し訳ございません。
これは小生の思っていることを書いただけなので、賛同できないという方はそぉいう意見もあるんだなぁ程度に思っていただければ幸いです。

最後に、サポーターはみんなファミリーです。
来シーズンも共に闘いましょう!

簡単ではございましたが、以上を今シーズンの締めの挨拶とさせていただきます。
来シーズンも我々ULTRASにご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。


以上です。
よろしくお願いいたします。



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ULTRA'KYOTO
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